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Harness Feature Flags

スピードとコントロールを両立させて、自信を持って新機能をデプロイ。
新機能の実装を60%高速化しつつ、エンタープライズクラスのコントロールとガバナンスにより、本番環境でもデプロイリスクを低減できます。

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Feature Flagsの概要
Feature Flags
Feature Flagsの概要

真のスピードとコントロールで
自信を持ってデリバリー

シンプルでスケーラブルな機能管理
新機能デリバリーの基本
新機能デリバリーの基本
柔軟なユーザーターゲット、複数のフラグタイプ、管理ダッシュボードで、フィーチャーフラグ管理の基本要素の全てを提供します。

複雑なセットアップや管理スキーマを必要とせず、すぐに機能管理を開始できます。
CI/CDとのネイティブ統合
CI/CDとのネイティブ統合
チームに共通のデリバリープラットフォームを提供し、管理を簡素化し、ミッションクリティカルなソフトウェアデリバリープロセスにおけるリスクの発生を回避できます。

ビルドからデプロイ、リリースまで、エンドツーエンドの可視化と制御を実現します。グローバルなガバナンス、管理、監査が全て1か所で行えます。
自動化された機能リリースパイプライン
自動化された機能リリースパイプライン
スケジューリング、承認、トリガー、プログレッシブロールアウト、ヘルスチェックなど、全てを自動化します。

機能リリースパイプラインを使用して、典型的なリリースプロセスをテンプレート化および自動化できる反復可能なワークフローに統合できます。
アナリティクスとビジネスインテリジェンス
アナリティクスとビジネスインテリジェンス
基本的な分析により、フィーチャーフラグの使用状況と影響を追跡できます。さらに、Harnessプラットフォーム上のソフトウェアデリバリープロセス全体を把握することで、分析力を向上させることができます。

フィーチャーフラグがいかに目的を前進させているか、常に把握することができます。
開発者向け公開API
開発者向け公開API
開発者はAPIを使用してフィーチャーフラグの作成、編集、および管理を全てコードで行うことができます。UIやダッシュボードは便利ですが、日々の作業の大部分には必要ありません。

開発者の管理エクスペリエンスを簡素化し、開発者の創造性を活用して、機能管理をさらに簡単かつ自動化することができます。
機能管理のためのグローバルガバナンス
機能管理のためのグローバルガバナンス
Harness Policy Engineを使用してガードレールを作成し、全ての機能リリースにグローバルガバナンスポリシーを適用。開発チームがこれまで以上に迅速に行動できるようになります。

スピードを犠牲にすることなく、ローカルおよびグローバルにガバナンスの基準を適用できます。
スケーラブル、セキュア、高性能
スケーラブル、セキュア、高性能
  • プラットフォーム全体のRBACによるアクセス制御と監査ログによる可視化
  • レスポンスタイム500ms以下のリアルタイムストリーミングアーキテクチャー
  • お客様のアプリケーションのパフォーマンスやセキュリティーのリスクとならない設計
  • フルマネージドSaaS版およびセルフマネージドオンプレミス版
  • 耐障害性の強化が必要なチームには、リレープロキシーサービスを提供
オープンソースSDK
あらゆる主要言語をサポート

ツールのインテグレーションはチームに必要不可欠です。Harness Feature Flagsは、お客様のスタック全体と統合し、オーケストレーションします。

スケーラブル、セキュア、高性能
スケーラブル、セキュア、高性能

Harness Feature Flagsの特徴

CI/CDとFeature Flagsにまたがるガバナンス、管理、監査

CI/CDとFeature Flagsにまたがるガバナンス、管理、監査

最初のコミットからデプロイ後のロールアウトまで、可視化、分析、およびガバナンスを実現します。Harness Policy Engineに組み込まれたグローバルガバナンス、共有環境、パーミッション、きめ細かいRBACにより、再作業を回避できます。

CI/CDをフィーチャーフラグパイプラインに拡張し、シームレスなエンドツーエンドのワークフロー、ガバナンス、可視性を実現できます。

自動化されたリリースパイプライン

自動化されたリリースパイプライン

テスト、スケジューリング、承認、通知などをまとめた柔軟なパイプラインを構築できます。Jira、Slack、ServiceNowなどのワークフローツールに統合して、プロセス全体の自動化が可能です。

再利用可能な機能リリーステンプレートを作成することで、機能間の標準化を行い、アプリケーション、サービス、チーム間での開発者の労力が軽減されます。

機械学習によるプログレッシブデリバリー

機械学習によるプログレッシブデリバリー

APMメトリクスとログイベントを統合して、フラグの健全性を検証できます。自動化されたトリガーを作成して、望ましくない結果のフラグをオフにし、要件を満たす機能を段階的にロールアウトできます。

アプリケーションの健全性に基づいてフラグの変更を自動的に制御。少ない労力でフラグの動作がスマートかつリスクフリーになります。

YAMLとGitOpsによるフラグ管理

YAMLとGitOpsによるフラグ管理

完全なREST APIを使用してフィーチャーフラグを作成および処理し、フラグ設定をシンプルなYAMLファイルとしてGitに保存および管理することで、任意の優先環境においてバージョン管理および監査を簡単に行うことができます。

フィーチャーフラグを既存の開発者のワークフローに統合し、機能をすぐにリリースできるようになります。

Harnessに関するお問い合わせはお気軽にお寄せください。

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